
去る2ヶ月間、アフター5にはほとんどの付き合いをやめ、家に閉じこんて安崎先生の2冊目の本『夢を蒔く』の中国語翻訳を済ませました。これから中国側出版社と著者間の確認作業など少なくないが、1次翻訳作業が終わりまずほっとしています。
今日は、安崎先生及び編集係の関眞次先生との会合で、はじめて安崎先生の奥様にもお会いしました。食べ飲みながら、安崎先生の原稿のお話になると、奥様は、面白半分で「彼の日本語がちょっと変でしょう、私でも読んで分からないのよ、皆さんは大変お疲れ様でした!」とおっしゃてました。(大笑い)
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